理系だもの

日常起こったことについて、誰もが何かしら自分の意見を持つと思います(そのことが自分にとって良い・悪い等)。しかし、働いていると、同じ目標を目指すため、周りに合わせねばならないという風潮に従わざるを得ないです(これが団体行動の良い点でもあり悪い点でもあります)。せめてブログでは、自分の思ったことをのびのびと書きたいと思い、始めました。文章を書く訓練もかねて、分かりやすい記事を書くよう努力します。テーマは主に最近話題のもの・ことに対する解説+意見。たまに中の人の旅行記事、衝動に任せて書いた物申す記事を書きます

変態さんを東洋医学的に解説

大前提として、私は性犯罪には反対ですが、性教育には反対していないので、、、

性教育がなければ、知識がないせいで、幼い子供たちが騙されて、未成年への性犯罪の被害がさらに拡大すると思っています。

 

また、学校教師が性犯罪を犯したというニュースが飛び込んできました。

私は平等主義なので、女性教師版も男性教師版も用意してありますよ。こういうので、男性教師のだけ上げると、「また男は・・・」みたいなことを言う層が出てくると思うので。

www.saitama-np.co.jp
sitakara.jp

もう、性犯罪者予備軍スクリーニングテストの用意か、教員専用風俗が必要ですよ。文部科学省ぉぉぉ!

学生は風俗の人じゃないの!性教育には反対しないけど、身をもって学習させる必要はないだろ!ってか、体が未熟な状態で身をもって経験しないように自衛するように己の性に意識させることは性教育の目的の一つだと思っています。

 

東洋医学では体の5つの臓器と気血水のバランスが肉体的および精神的な健康の維持に重要であると考えられています。

今回は「肝」という臓器に着目して、変態さんたちを東洋医学で丸裸にしようと思います。

特に「肝」は単に現代医学でいう血の貯蔵庫である肝臓をさすだけではありません。

「肝」は、血を貯蔵し、気の流れを調節する働きがあります。

つまり、西洋医学でいうところの自律神経を握っていると思っても良いでしょう。

「肝」の働きが過剰になりすぎると、自律神経のバランスが崩れて、血が騒ぐ、なんだか落ち着かない、気がふれてしまう、イライラするという症状が見られます。(春になると変質者が増えるのは春に「肝」の働きが亢進するからです)

「肝」はストレスに弱いことが知られており、「肝」働きが抑制されすぎると、五月病みたいな状態になってしまいます。

また、小さい子供も「肝」の機能が亢進していることが知られており、「肝」の機能が亢進しすぎると大人であっても子供のように駄々をこねたり(クレーマー)、わがままになったりするようです。

 

変態さんへの処方箋

避けるべき食べ物(肝の働きを促すもの):酢や柑橘類

「肝」の働きが強くなりすぎると、消化吸収の働きを妨げることがあるので、甘味のある食材(キャベツ、人参、山芋、カブ、なつめ)などを日々の食事に取り入れてください。

また、マッサージは気の流れを良くするので、どうしてもムラムラするなら、大人のマッサージを受けてみては(←オイ)

また、肝の働きは精神面に大きく影響するので、セロリ、春菊、シナモン、ミントなど精神を安定させる効果があるものを積極的に取り入れましょう。

 

性犯罪に走りそうな衝動にかられたときは、ニンジンジュースを飲みながら、ミントの香りのオイルで大人のマッサージをされに行ってください。(お子様はダメよ←ここ大事)

 

はい、すみませんでした!!!!!!!