理系だもの

日常起こったことについて、誰もが何かしら自分の意見を持つと思います(そのことが自分にとって良い・悪い等)。しかし、働いていると、同じ目標を目指すため、周りに合わせねばならないという風潮に従わざるを得ないです(これが団体行動の良い点でもあり悪い点でもあります)。せめてブログでは、自分の思ったことをのびのびと書きたいと思い、始めました。文章を書く訓練もかねて、分かりやすい記事を書くよう努力します。テーマは主に最近話題のもの・ことに対する解説+意見。たまに中の人の旅行記事、衝動に任せて書いた物申す記事を書きます

二人席の降車時の攻防 降りたい俺vs通さないおばちゃん

 どうも、中の人です。


以前の水曜日のダウンタウンでやっていた「芸能界一狭い隙間を通れるの片岡鶴太郎説」を思わせる出来事が起きたので、半分以上愚痴だが紹介する。


関西のJRは転換クロスシートで、一部がボックス席になっている車両が主流です。

皆さんもご経験あると思うのですが、二人席の窓側に座っていて、相手より先に降りるとき、ちょっと気まずくなりますよね。特に、相手の方が寝てらっしゃるとね。


私は、「すみません」と言ってもあまり立って通り道を開けてもらえることがないので、無理やり相手の足と前の席の僅かな隙間をすり抜けています。

今日もレッスン帰りにプロテインを飲みながら電車に乗っていたら、案の定通路側の人が「降ります」と言っても微動だにしないタイプの方で、しかも、足元の紙袋すら避けてくれない…


普通に通ったら間違いなく通れないですが、本気で足上げていいのであれば行けると思ったので、バレエで言うところのフォンデュみたいに横に足を上げて、跨ぎました。

右足は当たらなかったのですが、後ろの左足の高さが足らず、相手の方の足に自分の足が当たってしまいました。

「すみません」

と言ったら、めちゃくちゃ睨みつけてきて…

今後は、絶対に通り抜けることができるという確証がない場合は、

「降りたいのですが、ちょっと通れないですね」

と言って道を開けて貰おうと心に誓いました。


オッサンは接触事故が起きたらヤバイと思っているからなのか、よく分からないですが、立って道を開けてくれる人が多いのです。

女性は頑なに座る方が多いですね。あれなんでなんでしょう?

「あんた細いんだからこれくらい通れるでしょ」

ってことなんでしょうか…

確かに、私は普通の人よりは細いし脚長い(身長168 cm 体重48.6 kg ウエスト 59 cm 体脂肪率 17 %)けど、10センチくらいの隙間は無理でっせ…


話は変わるが、理系、MOSを受けようと決めた

不安定な世の中なので、転職の必要に迫られた時のために、資格をいくつか取っておこうと思っている。

現時点ではTOEIC、MOS、簿記は最低でも受けようと思う。

ただし、理系は飽き性なので、勉強した証(PCの操作画面の動画)をサブブログに残して行こうと思います。

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↑ノート代わりに動画を残すので、字幕を入れたり、余計な部分をカットしたりしてます。

 

理系は天才ではないし、機械系ではないので、教本を読んだだけでは覚えられません。

教本にも操作画面の写真があったりするのですが、動画の方が分かりやすいですよね。

また、動画を撮っているときに学習したことを編集の時とブログに上げる時に嫌でも復習することになるので、記憶の定着にも良いかと。

 ある程度撮りだめして一気にサブブログに上げるつもりです。Mosの動画はoffice初心者にはかなり役立つかも。


あと、本格的な動画編集は初めての経験なので、ユーチューバーの苦労が凄く分かった気がする…